Take a Tour

Take a look under the hood and see what makes Beat Office work

生産性の向上

Rich Web 2.0

インターフェイスを含む全てのコンテンツが豊富な機能性を有し充実しています。また操作性にも優れ、社員のかたそれぞれが望むような使い方が可能です。

personal and shared calendar

  • 個人、グループで使えるカレンダー
  • グループでスケジュールを共有できます
  • スケジュールに合わせたリマインダー機能
  • 操作性が高いです
  • 日記、コミュウニティー、Q&A、Wikiを含む全てのコンテンツは簡単にかつ素早く検索することが可能です。

機動性、携帯性

いつでもどこでも最新の情報にアクセスでき、協働することができます。- コラボレーションを促進

Wikiによる社内データベースの作成

  • ファイルをアップし、情報を蓄積し共有
  • 必要な情報と人脈を誰が持っているか検索できる
  • 3日前まで情報に戻すことが可能

コミュニティ、グループ

  • プロジェクトごとのコミュニティをつくり、ファイルを共有し意見交換を行うことで円滑にプロジェクトを推進できる
  • コミュニティ内のメーリングリストにより、効果的にプロジェクトの最新情報を共有する
  • わかりやすいメールアーカイブ

ブックマーク

  • 業務に必要なサイト・情報を共有できます
  • チームのメンバーの新たなブックマークがわかる
  • タグ機能により、何が話題なのか一目でわかる

Google Map

Beat Office内にGoogle Mapを表示することが可能です。

動画ストリーミング機能.

動画を社内に配信することができます。E-Learningにも活用されています。

ポイントシステム

Q&Aなど、Beat Officeを使い積極的に仲間の業務をサポートしている人にポイント付与することが可能です。

そうすることにより、より情報共有とコミュニケーションが促進されます。

獲得ポイントのランキングを表示することも可能です。

コミュニケーションの活性化

メッセージボックス(スモールブログ)

社内全体に、もしくは部署・プロジェクト内のみに自分が今どんな業務に取り組んでいるか気軽に知らせることができます。

ブログ・日記

顧客との打ち合わせ内容を報告するなど、業務報告に用いることもできます。また上司、同僚、部下の心理的側面も理解でき、コミュニケーションの向上も期待できます。

足跡 ブログで情報を発信した場合、誰がチェックしたか簡単にわかるようになっています

Q&A

各質問における緊急性の度合を設定することが可能です。部署や役職を越えた、回答が寄せられセクショナリズムの排除にもつながります。

有良回答にはポイントを付与することでより活性化するでしょう。

アンケート

選択式のアンケートを簡単に作成することができます。アンケート参加者を制限することができ、参加者に誰が他に参加しているのか知らせないことも可能です。他にも様々な設定や条件を付けることが可能です。

どのようなグループにアンケートをとるか細かく設定でき、アンケート参加者にはほかに誰がアンケートに参加しているか伏せることもできます。

アンケートの締切日や結果の表示について詳細な設定が可能です。

アンケートにも、その結果にもコメントをつけることができます。

イベント

イベントをアナウンスすることができます。出欠などの管理も行えます。

お客様が使いやすい機能を

オフィシャルブログ-新製品のリリース情報や、経営者の理念などを発信し共有することが可能です

禁止ワード機能-ブログなどのコンテンツに不適切な表現が投稿されたとき、管理者に通報し、削除や注意などの対処を行うことができます。

ユーザーページのレイアウト変更やウィジェットを自由にカスタマイズできます

Beat Officeは企業のブランディングにも大きな貢献を果たします

ウィジェットは好きに加えたり外したりできるので、好みの使い方ができます